【通学】介護職員初任者研修

対象
  1. 特に資格や年齢に制限はありません
  2. 本校の指定する施設で実習可能な方
募集人員 各30名(最低12名)
受講期間 9月
受講料 59,000円(テキスト代、実習費用、消費税を含む)
分割可能(但し修了日まで全額納付)
講習会場 札幌市中央区北5条西14丁目1番42号 鹿友ディアプラザ札幌〔地図〕
実習施設 札幌市内及び近郊の特別養護老人ホーム、デイサービスセンター
グル-プホーム、その他 実習施設一覧
資格付与 定められた講習時間をすべて受講し、修了試験に合格した方に資格が付与されます。
講習内容 カリキュラム
授業時間 9:00~16:10(昼食12:15~13:00)一部例外あり
講義58時間、演習42時間、実習30時間 合計130時間
申込方法 申込用紙に必要事項をご記入しご捺印の上、下記の宛先までFAXかご郵送をいただき、お近くの銀行、信用金庫にて受講料を納入願います。(申込み後1週間以内)(申込用紙と実習個人ファイルに写真が2枚必要になります)
お振込先  札幌信用金庫 桑園支店 普通預金 4200387
口座名   有限会社 鹿光学習センター
ユ)ロクコウガクシュウセンター
※恐れ入りますが振込料はご負担願います
ご入金を確認後「受講票」をお送りします。尚、開講3日前になっても「受講票」が届かない場合は、お手数ですが当校事務局へお問い合わせ下さい。
※納入された受講料は、いかなる事情があっても、ご返却はいたしませんので、ご了承願います。
申込締切日 随時
駐車場 駐車場が必要な場合、申込用紙に車種名及び登録番号を記入願います。
駐車場代は事務局へ現金で支払い願います(受講期間中8,000円)

【通信】介護福祉士実務者研修(2018年6月コース)

このコースは、国のキャリアアップ助成金の対象となる厚生労働大臣指定の講座です。
受講条件
  • 一般課程(無資格者)コース
  • 初任者研修修了課程コース
  • ホームヘルパー2級修了課程コース
  • ホームヘルパー1級修了課程コース
  • 医療的ケア課程コース
※医療的ケア課程コースは、介護職員基礎研修を修了した方・介護福祉士で認定特定行為業務従事者を目指す方が対象です。
通学講習
カリキュラム
介護過程Ⅲはスクーリング研修科目であり、医療的ケア演習とともに下表のとおり当校での講習を受講することとします。(開講最少受講者人数:5名)
  • 一般課程コース          2018年4月3日~6月26日
  • 初任者研修修了課程コース     2018年4月4日~6月27日
  • ホームヘルパー2級修了課程コース 2018年4月4日~6月27日
  • 医療的ケア課程コース       2018年5月31日~6月28日
通信(自宅学習)カリキュラム
  • 通信科目別に課題を出しますので、指定した期日までに提出して頂きます。
  • 提出された課題については、添削をし、採点、講評します。
  • 科目ごとの評価基準をもとに、評価基準に達した者を知識の習得がされた者と判断し修了とします。
  • 評価基準に達しない者については、再提出での再度評価をします。
受講料
  • 一般課程コース           145,000円
  • 初任者研修修了課程コース      125,000円
  • ホームヘルパー2級修了課程コース  125,000円
  • 医療的ケア課程コース        40,000円
※いずれのコースも分割対応可能ですので、ご相談下さい。
補講について 8か月以内に、当校の講座または指定する他の講座を受講することにより、出席したものとして扱います。
講習内容 カリキュラム(6月コース)
受講手続
および
入学まで
  • 受講申込書(6月コース)に必要事項を記入し、郵送またはFAXにて申し込みをしてください。FAXでの申し込みをされた場合、必ず到着の確認連絡をしてください。011-261-0806(平日8:00~17:00)
  • お申し込み後、受講料の振込先等をご連絡差し上げます。指定した期日までにお振り込みください。
  • 入学式は、
     一般課程コース             平成30年1月9日(火)
     初任者研修、ヘルパー2級修了課程コース 平成30年2月6日(水)
     医療的ケアコース            平成30年5月10日(木)
    入学式とガイダンスを行い、テキスト他一式をお渡しします。入学式当日の都合がつかない方は、個別に対応が可能ですのでご相談ください。詳細については、お申し込み後のご連絡文書にてお知らせいたします。
詳細については、お申し込み後のご連絡文書にてお知らせいたします。

【通信】介護福祉士実務者研修(2018年11月コース)

このコースは、国のキャリアアップ助成金の対象となる厚生労働大臣指定の講座です。
受講条件
  • 一般課程(無資格者)コース
  • 初任者研修修了課程コース
  • ホームヘルパー2級修了課程コース
  • ホームヘルパー1級修了課程コース
  • 医療的ケア課程コース
※医療的ケア課程コースは、介護職員基礎研修を修了した方・介護福祉士で認定特定行為業務従事者を目指す方が対象です。
通学講習
カリキュラム
介護過程Ⅲはスクーリング研修科目であり、医療的ケア演習とともに下表のとおり当校での講習を受講することとします。(開講最少受講者人数:5名)
  • 一般課程コース          2018年9月4日~9月5日
  • 初任者研修修了課程コース     2018年9月5日~11月28日
  • ホームヘルパー2級修了課程コース 2018年9月5日~11月28日
  • 医療的ケア課程コース       2018年11月1日~11月29日
通信(自宅学習)カリキュラム
  • 通信科目別に課題を出しますので、指定した期日までに提出して頂きます。
  • 提出された課題については、添削をし、採点、講評します。
  • 科目ごとの評価基準をもとに、評価基準に達した者を知識の習得がされた者と判断し修了とします。
  • 評価基準に達しない者については、再提出での再度評価をします。
受講料
  • 一般課程コース           145,000円
  • 初任者研修修了課程コース      125,000円
  • ホームヘルパー2級修了課程コース  125,000円
  • 医療的ケア課程コース        40,000円
※いずれのコースも分割対応可能ですので、ご相談下さい。
補講について 8か月以内に、当校の講座または指定する他の講座を受講することにより、出席したものとして扱います。
講習内容 カリキュラム(11月コース)
受講手続
および
入学まで
  • 受講申込書(11月コース)に必要事項を記入し、郵送またはFAXにて申し込みをしてください。FAXでの申し込みをされた場合、必ず到着の確認連絡をしてください。011-261-0806(平日8:00~17:00)
  • お申し込み後、受講料の振込先等をご連絡差し上げます。指定した期日までにお振り込みください。
  • 入学式は、
     一般課程コース             平成30年6月5日(火)
     初任者研修、ヘルパー2級修了課程コース 平成30年7月4日(水)
     医療的ケアコース            平成30年10月4日(木)
    入学式とガイダンスを行い、テキスト他一式をお渡しします。入学式当日の都合がつかない方は、個別に対応が可能ですのでご相談ください。詳細については、お申し込み後のご連絡文書にてお知らせいたします。
詳細については、お申し込み後のご連絡文書にてお知らせいたします。

【通信】介護福祉士実務者研修(2018年12月コース)

このコースは、国のキャリアアップ助成金の対象となる厚生労働大臣指定の講座です。
受講条件
  • 一般課程(無資格者)コース
  • 初任者研修修了課程コース
  • ホームヘルパー2級修了課程コース
  • ホームヘルパー1級修了課程コース
  • 医療的ケア課程コース
※医療的ケア課程コースは、介護職員基礎研修を修了した方・介護福祉士で認定特定行為業務従事者を目指す方が対象です。
通学講習
カリキュラム
介護過程Ⅲはスクーリング研修科目であり、医療的ケア演習とともに下表のとおり当校での講習を受講することとします。(開講最少受講者人数:5名)
  • 一般課程コース          2018年10月2日~12月25日
  • 初任者研修修了課程コース     2018年10月3日~12月26日
  • ホームヘルパー2級修了課程コース 2018年10月3日~12月26日
  • 医療的ケア課程コース       2018年11月29日~12月27日
通信(自宅学習)カリキュラム
  • 通信科目別に課題を出しますので、指定した期日までに提出して頂きます。
  • 提出された課題については、添削をし、採点、講評します。
  • 科目ごとの評価基準をもとに、評価基準に達した者を知識の習得がされた者と判断し修了とします。
  • 評価基準に達しない者については、再提出での再度評価をします。
受講料
  • 一般課程コース           145,000円
  • 初任者研修修了課程コース      125,000円
  • ホームヘルパー2級修了課程コース  125,000円
  • 医療的ケア課程コース        40,000円
※いずれのコースも分割対応可能ですので、ご相談下さい。
補講について 8か月以内に、当校の講座または指定する他の講座を受講することにより、出席したものとして扱います。
講習内容 カリキュラム(12月コース)
受講手続
および
入学まで
  • 受講申込書(12月コース)に必要事項を記入し、郵送またはFAXにて申し込みをしてください。FAXでの申し込みをされた場合、必ず到着の確認連絡をしてください。011-261-0806(平日8:00~17:00)
  • お申し込み後、受講料の振込先等をご連絡差し上げます。指定した期日までにお振り込みください。
  • 入学式は、
     一般課程コース             平成30年7月3日(火)
     初任者研修、ヘルパー2級修了課程コース 平成30年8月1日(水)
     医療的ケアコース            平成30年11月1日(木)
    入学式とガイダンスを行い、テキスト他一式をお渡しします。入学式当日の都合がつかない方は、個別に対応が可能ですのでご相談ください。詳細については、お申し込み後のご連絡文書にてお知らせいたします。
詳細については、お申し込み後のご連絡文書にてお知らせいたします。

全身性障がい者ガイドヘルパー(移動介護従業者)養成研修講座

受講資格 ホームヘルパー1級、2級、3級課程取得者、介護福祉士、看護師
(ホームヘルパー取得中の方も受講できます。)
受講日 2017年4月6日(木) 11:20~16:30
2017年4月7日(金) 9:00~16:30
2017年4月10日(月) 9:00~16:30
研修詳細 募集案内(カリキュラム)
受講料 18,000円(テキスト代、消費税込み)
募集人数 30名(定員になり次第締め切りとなります。最低実施人数10名)
申し込み方法
  • 受講の申し込みは、「受講申込書」に必要事項をご記入の上、郵送もしくは、FAXにてお申し込みください。後日、受講通知をお送りいたします。
  • 受講料は、受講通知が到着後、記載された口座にお振込ください。
  • 「資格証明書」のコピーをお申込の際に郵送またはFAXにて、提出願います。
研修会場 札幌市中央区北5条西14丁目1番42号 鹿友ディアプラザ札幌〔地図

行動援護従業者養成研修(2017年6月コース)

 障害者総合支援法に基づき、知的・精神障がいにより、常時介助を必要とする障がい者(児)に対して、行動する際に生じる危険を回避するために必要な援護、外出時における移動中の介護サービスを提供する方の資格です。さらに障がいの程度が重くなるほど介助に細かな配慮が必要になるため、専門的な知識や技術を習得した方が必要となりますが、知的・精神障がい者(児)に対する世間の理解度がまだまだ低く、需要に対し供給が全く追いついていないことから常に従事者が不足している状況にあり、従事者の増加を望む声が非常に多くなっています。
 知的障がい又は精神障がいにより行動上著しい困難を有する障がい者等であって常時介護を要するものにつき、当該障がい者等の特性の理解や評価、支援計画シート等の作成及び居宅内や外出時における危険を伴う行動を予防又は回避するために必要な援護等に関する知識及び技術を習得することを目的とすること。
 現在、行動援護従業者として働く場合は、行動援護従業者養成研修未修了者でも居宅介護従業者の要件がある場合は、知的障がい児者又は精神障がい者の直接業務経験2年以上で働けますが、平成30年4月1日からは当研修の受講が必須化されます。平成30年3月31日までに当研修をご受講されることをお勧めいたします。
(今年度からの行動援護従業者養成研修の資格は強度行動障害支援者養成実践研修と同等の資格となります。)

開催日程 平成29年6月17日(土)、24(土)、7月1日(土)、8日(土)の4日間
(修了期間は原則1ヶ月以内とする。)
受講料 50,000円(税込、テキスト代込)※通学のみです
テキストは、「強度行動障害支援者養成研修[基礎研修・実践研修]テキスト 」全国地域生活支援ネットワーク発行を使用。
申込締日以降のキャンセルにつきましては、受講料の返金は出来ません。
募集期間 平成29年5月17日(水)~6月7日(水)
受講者の方には6月8日に受講案内を発送いたします。
受講対象者 4日間の開催日程に出席可能な方で次に掲げるものとします。
  1. 知的障がい、精神障がいのある者(児)を支援対象にした業務に従事している者。
  2. 知的障がい、精神障がいのある者(児)を支援対象にした業務に今後従事する者。
募集定員 30名(受講希望者多数の場合緊要度順により選考とさせて頂きます。)
認定方法 全日程の受講により、修了証を発行(欠席欠課の有る方には修了証を発行できません。)
申込方法 申込用紙ダウンロード
申込用紙をインターネットにて申込して頂く方法と、電話にて申込書を請求いただき郵送して頂き方法、FAXにて申込書を送信して頂く方法があります。
住所:札幌市中央区北5条西14丁目1-42 鹿友ディアプラザ札幌1F
   有限会社 鹿光学習センター宛
FAX:011-281-1462
研修詳細 募集案内(カリキュラム)
受講料
納入について
銀行振込でお願いいたします。
振込先:札幌信用金庫 中央西支店 普通預金 4200387
口座名義:有限会社 鹿光学習センター
     (ユウゲンカイシャ ロクコウガクシュウセンター)

行動援護従業者養成研修(2017年8月コース)

 障害者総合支援法に基づき、知的・精神障がいにより、常時介助を必要とする障がい者(児)に対して、行動する際に生じる危険を回避するために必要な援護、外出時における移動中の介護サービスを提供する方の資格です。さらに障がいの程度が重くなるほど介助に細かな配慮が必要になるため、専門的な知識や技術を習得した方が必要となりますが、知的・精神障がい者(児)に対する世間の理解度がまだまだ低く、需要に対し供給が全く追いついていないことから常に従事者が不足している状況にあり、従事者の増加を望む声が非常に多くなっています。
 知的障がい又は精神障がいにより行動上著しい困難を有する障がい者等であって常時介護を要するものにつき、当該障がい者等の特性の理解や評価、支援計画シート等の作成及び居宅内や外出時における危険を伴う行動を予防又は回避するために必要な援護等に関する知識及び技術を習得することを目的とすること。
 現在、行動援護従業者として働く場合は、行動援護従業者養成研修未修了者でも居宅介護従業者の要件がある場合は、知的障がい児者又は精神障がい者の直接業務経験2年以上で働けますが、平成30年4月1日からは当研修の受講が必須化されます。平成30年3月31日までに当研修をご受講されることをお勧めいたします。
(今年度からの行動援護従業者養成研修の資格は強度行動障害支援者養成実践研修と同等の資格となります。)

開催日程 平成29年8月19日(土)、26(土)、9月2日(土)、9日(土)の4日間
(修了期間は原則1ヶ月以内とする。)
受講料 50,000円(税込、テキスト代込)※通学のみです
テキストは、「強度行動障害支援者養成研修[基礎研修・実践研修]テキスト 」全国地域生活支援ネットワーク発行を使用。
申込締日以降のキャンセルにつきましては、受講料の返金は出来ません。
募集期間 平成29年7月19日(水)~8月9日(水)
受講者の方には8月10日に受講案内を発送いたします。
受講対象者 4日間の開催日程に出席可能な方で次に掲げるものとします。
  1. 知的障がい、精神障がいのある者(児)を支援対象にした業務に従事している者。
  2. 知的障がい、精神障がいのある者(児)を支援対象にした業務に今後従事する者。
募集定員 30名(受講希望者多数の場合緊要度順により選考とさせて頂きます。)
認定方法 全日程の受講により、修了証を発行(欠席欠課の有る方には修了証を発行できません。)
申込方法 申込用紙ダウンロード
申込用紙をインターネットにて申込して頂く方法と、電話にて申込書を請求いただき郵送して頂き方法、FAXにて申込書を送信して頂く方法があります。
住所:札幌市中央区北5条西14丁目1-42 鹿友ディアプラザ札幌1F
   有限会社 鹿光学習センター宛
FAX:011-281-1462
研修詳細 募集案内(カリキュラム)
受講料
納入について
銀行振込でお願いいたします。
振込先:札幌信用金庫 中央西支店 普通預金 4200387
口座名義:有限会社 鹿光学習センター
     (ユウゲンカイシャ ロクコウガクシュウセンター)

行動援護従業者養成研修(2017年10月コース)

 障害者総合支援法に基づき、知的・精神障がいにより、常時介助を必要とする障がい者(児)に対して、行動する際に生じる危険を回避するために必要な援護、外出時における移動中の介護サービスを提供する方の資格です。さらに障がいの程度が重くなるほど介助に細かな配慮が必要になるため、専門的な知識や技術を習得した方が必要となりますが、知的・精神障がい者(児)に対する世間の理解度がまだまだ低く、需要に対し供給が全く追いついていないことから常に従事者が不足している状況にあり、従事者の増加を望む声が非常に多くなっています。
 知的障がい又は精神障がいにより行動上著しい困難を有する障がい者等であって常時介護を要するものにつき、当該障がい者等の特性の理解や評価、支援計画シート等の作成及び居宅内や外出時における危険を伴う行動を予防又は回避するために必要な援護等に関する知識及び技術を習得することを目的とすること。
 現在、行動援護従業者として働く場合は、行動援護従業者養成研修未修了者でも居宅介護従業者の要件がある場合は、知的障がい児者又は精神障がい者の直接業務経験2年以上で働けますが、平成30年4月1日からは当研修の受講が必須化されます。平成30年3月31日までに当研修をご受講されることをお勧めいたします。
(今年度からの行動援護従業者養成研修の資格は強度行動障害支援者養成実践研修と同等の資格となります。)

開催日程 平成29年10月21日(土)、28(土)、11月4日(土)、11日(土)の4日間
(修了期間は原則1ヶ月以内とする。)
受講料 50,000円(税込、テキスト代込)※通学のみです
テキストは、「強度行動障害支援者養成研修[基礎研修・実践研修]テキスト 」全国地域生活支援ネットワーク発行を使用。
申込締日以降のキャンセルにつきましては、受講料の返金は出来ません。
募集期間 平成29年9月20日(水)~10月11日(水)
受講者の方には10月12日に受講案内を発送いたします。
受講対象者 4日間の開催日程に出席可能な方で次に掲げるものとします。
  1. 知的障がい、精神障がいのある者(児)を支援対象にした業務に従事している者。
  2. 知的障がい、精神障がいのある者(児)を支援対象にした業務に今後従事する者。
募集定員 30名(受講希望者多数の場合緊要度順により選考とさせて頂きます。)
認定方法 全日程の受講により、修了証を発行(欠席欠課の有る方には修了証を発行できません。)
申込方法 申込用紙ダウンロード
申込用紙をインターネットにて申込して頂く方法と、電話にて申込書を請求いただき郵送して頂き方法、FAXにて申込書を送信して頂く方法があります。
住所:札幌市中央区北5条西14丁目1-42 鹿友ディアプラザ札幌1F
   有限会社 鹿光学習センター宛
FAX:011-281-1462
研修詳細 募集案内(カリキュラム)
受講料
納入について
銀行振込でお願いいたします。
振込先:札幌信用金庫 中央西支店 普通預金 4200387
口座名義:有限会社 鹿光学習センター
     (ユウゲンカイシャ ロクコウガクシュウセンター)

行動援護従業者養成研修(2018年1月コース)

 障害者総合支援法に基づき、知的・精神障がいにより、常時介助を必要とする障がい者(児)に対して、行動する際に生じる危険を回避するために必要な援護、外出時における移動中の介護サービスを提供する方の資格です。さらに障がいの程度が重くなるほど介助に細かな配慮が必要になるため、専門的な知識や技術を習得した方が必要となりますが、知的・精神障がい者(児)に対する世間の理解度がまだまだ低く、需要に対し供給が全く追いついていないことから常に従事者が不足している状況にあり、従事者の増加を望む声が非常に多くなっています。
 知的障がい又は精神障がいにより行動上著しい困難を有する障がい者等であって常時介護を要するものにつき、当該障がい者等の特性の理解や評価、支援計画シート等の作成及び居宅内や外出時における危険を伴う行動を予防又は回避するために必要な援護等に関する知識及び技術を習得することを目的とすること。
 現在、行動援護従業者として働く場合は、行動援護従業者養成研修未修了者でも居宅介護従業者の要件がある場合は、知的障がい児者又は精神障がい者の直接業務経験2年以上で働けますが、平成30年4月1日からは当研修の受講が必須化されます。平成30年3月31日までに当研修をご受講されることをお勧めいたします。
(今年度からの行動援護従業者養成研修の資格は強度行動障害支援者養成実践研修と同等の資格となります。)

開催日程 平成30年1月20日(土)、27(土)、2月3日(土)、10日(土)の4日間
(修了期間は原則1ヶ月以内とする。)
受講料 50,000円(税込、テキスト代込)※通学のみです
テキストは、「強度行動障害支援者養成研修[基礎研修・実践研修]テキスト 」全国地域生活支援ネットワーク発行を使用。
申込締日以降のキャンセルにつきましては、受講料の返金は出来ません。
募集期間 平成29年12月19日(火)~1月11日(木)
受講者の方には10月12日に受講案内を発送いたします。
受講対象者 4日間の開催日程に出席可能な方で次に掲げるものとします。
  1. 知的障がい、精神障がいのある者(児)を支援対象にした業務に従事している者。
  2. 知的障がい、精神障がいのある者(児)を支援対象にした業務に今後従事する者。
募集定員 30名(受講希望者多数の場合緊要度順により選考とさせて頂きます。)
認定方法 全日程の受講により、修了証を発行(欠席欠課の有る方には修了証を発行できません。)
申込方法 申込用紙ダウンロード
申込用紙をインターネットにて申込して頂く方法と、電話にて申込書を請求いただき郵送して頂き方法、FAXにて申込書を送信して頂く方法があります。
住所:札幌市中央区北5条西14丁目1-42 鹿友ディアプラザ札幌1F
   有限会社 鹿光学習センター宛
FAX:011-281-1462
研修詳細 募集案内(カリキュラム)
受講料
納入について
銀行振込でお願いいたします。
振込先:札幌信用金庫 中央西支店 普通預金 4200387
口座名義:有限会社 鹿光学習センター
     (ユウゲンカイシャ ロクコウガクシュウセンター)

同行援護従業者養成研修(一般課程)

 同行援護従業者養成研修一般課程の資格については、障がい者自立支援法改正(平成26年10月1日)により、平成30年4月1日より視覚障がい者の外出業務従事者には、「同行援護従業者養成研修(一般課程)」修了が必須となります。
 一般課程を修了すると、同行援護従業者として働くことが出来ます!
受講受付 平成29年3月23日(木)までに申込書を提出してください。
受講日 [第一日目]平成29年3月30日(木) 9:00~16:30
[第二日目]平成29年3月31日(金) 9:00~16:30
[第三日目]平成29年4月3日(月) 9:00~16:30
[第四日目]平成29年4月4日(火) 9:00~11:10
カリキュラム内容
受講費用 18,000円(テキスト代、消費税込み)※分割支払い可能
当日持参または、口座振り込みでお願いいたします。
振込先 札幌信用金庫 中央西支店
普通預金  口座番号 4200387
ユ)ロクコウガクシュウセンター
有限会社 鹿光学習センター
受講当日
持参するもの
  • 筆記用具
  • 受講者の本人確認が必要ですので、運転免許証、健康保険証など本人確認できるものを持参ください。コピーを取らしていただきます。
  • 「資格証明書」をお持ちの方は、コピーをお申込の際に郵送またはFAXにて、提出願います。
  • 上履きをご持参ください。(上履きは運動靴がベストです。また、外出しますので、外履きも運動靴が良いです。)
研修会場 札幌市中央区北5条西14丁目1番42号 鹿友ディアプラザ札幌〔地図

「同行援護とは」
視覚障害により、移動に著しい困難を有する障害者等につき、外出時において、当該障害者等に同行し、移動に必要な情報を提供するとともに、移動の援護その他、障害により行動上著しい困難を有する障害者等であって常時介護を要するものにつき、当該障害者等が行動する際に生じ得る危険を回避するために必要な援護、外出時における移動中の介護、排せつ及び食事等の介護その他の当該障害者等が行動する際に必要な援助とする。

同行援護従業者養成研修(応用課程)

 障がい者自立支援法改正(平成26年10月1日)により、視覚障がい者の外出業務従事者には、「同行援護従業者養成研修(一般課程)」修了が必須となります。また、サービス提供責任者は同行援護従業者養成研修応用課程の修了が必須となります。資格をお持ちでない方はサービス提供責任者として従事できなくなります。
 一般課程を修了すると、同行援護事業所の従業者として働くことが出来ます!
 応用課程を修了すると、サービス提供責任者の資格要件を得ることが出来ます!
受講資格 同行援護従業者養成研修一般課程修了者、平成23年9月30日以前に視覚障がい者移動介護従業者養成研修を修了した者。〔資格要件について
受講受付 平成29年3月27日(月)までに申込書を提出してください。
受講日 [第一日目]平成29年4月4日(火) 11:20~16:30
[第二日目]平成29年4月5日(水) 9:00~16:30
[第三日目]平成29年4月6日(木) 9:00~11:10
カリキュラム内容
受講費用 18,000円(テキスト代、消費税込み)※分割支払い可能

同行援護従業者養成研修一般課程と同行援護従業者養成研修応用課程を続けて受講される方は3,000円引きの15,000円を納入ください。

当日持参または、口座振り込みでお願いいたします。
振込先 札幌信用金庫 中央西支店
普通預金  口座番号 4200387
ユ)ロクコウガクシュウセンター
有限会社 鹿光学習センター
受講当日
持参するもの
  • 筆記用具
  • 受講者の本人確認が必要ですので、運転免許証、健康保険証など本人確認できるものを持参ください。コピーを取らしていただきます。
  • 「資格証明書」をお持ちの方は、コピーをお申込の際に郵送またはFAXにて、提出願います。
  • 上履きをご持参ください。(上履きは運動靴がベストです。また、外出しますので、外履きも運動靴が良いです。)
研修会場 札幌市中央区北5条西14丁目1番42号 鹿友ディアプラザ札幌〔地図

「同行援護とは」
視覚障害により、移動に著しい困難を有する障害者等につき、外出時において、当該障害者等に同行し、移動に必要な情報を提供するとともに、移動の援護その他、障害により行動上著しい困難を有する障害者等であって常時介護を要するものにつき、当該障害者等が行動する際に生じ得る危険を回避するために必要な援護、外出時における移動中の介護、排せつ及び食事等の介護その他の当該障害者等が行動する際に必要な援助とする。